【視点】屋久島町の過失負担、なぜ業者に肩代わりさせたのか?
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屋久島ポスト – The Yakushima Post
物価高騰対策の「物価高騰重点支援交付金」について質問
12月11日午前10時~

屋久島町議会の12月定例会は12月9日に開会し、9月の町議選で当選した町議14人が改選後初の定例会に臨む。12月10~11日には一般質問があり、町議7人が荒木耕治町長らに町政全般について答弁を求める。
内田正喜町議は12月11日午前10時から一般質問に立ち、物価高騰対策の「物価高騰重点支援交付金」について質問する。
内田町議が町に通告した内容は次のとおり。
1 物価高騰対策について
・「物価高騰重点支援交付金」これまで屋久島町でこの交付金を活用し実施された事業とその効果について。
・今回、屋久島町に配分される交付金はどの程度になると想定しているか。
・今回の臨時交付金では、地域の実情に応じて物価高の影響を緩和するという事であるが、屋久島町はどのような事業を考えているか。